2022/07/04

手作り6人展

本日より『手作り6人展』が始まりました。
陶芸、創作染め、裂織・手染め、ストーンジュエリー、
彫金風皮革アクセサリー、加賀ゆびぬき・手作り香
様々なジャンルのアーティストの方々の合同作品展です。

◇陶芸 / 新谷健
薪の火をコントロールしながら、5昼夜ほどかけて1300度近い炎にて焼き締める穴窯焼き。
数百万年前に風化堆積した花崗岩由来の陶土で作った作品に、
穴窯のなかで灰が自然に降りかかり、自然釉となります。
美しい自然釉の色合いの、小鉢やお皿、お猪口などの食器を多数展示。
桜の花を型取った小皿も素敵です。



◇彫金風皮革アクセサリー / 小島 厚子 
皮革に金箔をほどこし、金属のように仕上げている皮革アクセサリー。
大きくゴージャスな作品でも、レザーなのでとても軽いため、実用的。
ユニークでシャレが効いていて、思わず吹き出してしまうような作品、
有名な絵画をモチーフにした絵画シリーズ、ことわざモチーフなど
なるほどこう来たか…と感心してしまう作品も。
美しい作品より、面白い作品を作る事に情熱を燃やしています、という作者さん。
身に着けることができる、唯一無二の楽しいアート作品です。















◇ストーンジュエリー / 佐藤 タニ子 
綺麗な天然石を使った美しいアクセサリー。
配色のバランスや、デザインが絶妙です。
ネックレス・指輪・ピアス・イヤリング・ブレスレット等
身に着けるだけで装いがワンランクアップしそうです。
今回、アクセサリー制作キットも販売されていて、
会場で制作ワークショップも随時開催。
約2時間で完成するそうです。




















◇創作染め / 大平 晃司
和服の染め技術を駆使して、数回に分けて手間暇かけて染め出すという
根気のいる作業を経て作られたオリジナル作品は、どれも魅力的。
蓮、水流、メダカ、カエル、金魚、などの
夏にピッタリな涼しいモチーフの素敵なTシャツは全て
なんと30~50回もの刷り込み工程を経て作られた
愛情も、手もしっかり込められた作品です。
今回多かったのは、パンダのデザイン!
なんとも可愛らしいパンダのTシャツ、バッグ、小物入れ等。癒されます…。
猫などの動物をモチーフにした染物のバッグや小物入れ等、
和風テイストのオリジナル作品も多数。






















◇裂織り / 牧野 時江 
布を細かく裂いて織り物にした、手作りの裂織物で作った
バッグやお財布は、何とも言えない風合いがあります。
繊細な模様レースのブラウスやチュニック、
お洋服に合わせておしゃれを楽しむレース襟も素敵です。
レースや風合いの違う布を染め上げ、微妙な色合いに仕上げたスカート等
夏にぴったりな涼し気なお洋服も多数展示販売されています。




















◇加賀ゆびぬき / 栄森 仁美 
 手作り香 / 竹中まや
加賀ゆびぬきは、残った布端と絹糸で作られた実用的で美しいゆびぬき。
11本の絹糸が隙間なく縫い詰められているので、光の当たり具合で見られる陰影も魅力です。
可愛らしいミニ指ぬきのストラップや根付、イヤリングなどのアクセサリーが素敵でした。
また今回は、手作り香とのコラボ作品も展示。

ワークショップも随時開催しています。会場にてお問合せ下さい。
・小さな加賀ゆびぬきのワークショップ(内径1センチほどの小さなゆびぬき作り 4000円)
・手作り香のワークショップ(好みの香りのお香や、お香袋を作れます)























手作り6人展
7/4(月)~9(土)
11:0019:00(最終日は17:00迄)
陶芸/ ストーンジュエリー/ 彫金風皮革アクセサリー
創作染め/ 裂織り/ 加賀ゆびぬき・手作り香

2022/05/18

いとうさとこ・鈴木久美子・飯田哲 展

本日より、5月23日(月)まで、
『いとうさとこ・鈴木久美子・飯田哲 展』 
開催中です。報美社主催。

 

バイクで旅するスケッチャー
いとうさとこさん。
食べ物や建物、自然の風景などの身近な対象を
柔らかな輪郭と、優しい色合いで描いた水彩画です。
対象に対する優しいまなざしに
懐かしさや心の安らぎを感じる作品です。


 
木版の飯田哲さん。
波、花、植物、雨などの自然の風景を、
木版で表現しています。
波や雨の美しさを強く感じます。
大胆な構図、繊細なグラデーションや
対比を表現した色味で、
すっきりとした印象の美しい木版画です。

 




様々な画材を使って、色の混ざりやインクの動きを楽しみながら
作品を生み出してゆく鈴木久美子さん。
色のグラデーションや混ざり方の美しさに
希望や生命力を感じる作品です。


 
会期:  2022518日(水)~523日(月)
時間:  11:00 19:00
      20日は20時まで / 23日は16時まで  
主催:  報美社

2022/05/13

現代水墨 三木和子展

 

本日より5/15()まで 
『現代水墨 三木和子展』 開催中。

三木和子さんは昭和2年に生まれ、
少女時代は戦時中でしたが
芸術に憧れをもっていました。
戦後、主婦のかたわら
木目込み人形作成を開始。
次いで日本書画家 鈴木石欧子氏に師事し、
水墨画を学びました。

旅先での風景を描いた「倉敷」で、
現代水墨協会展 文部大臣賞受賞。
今回の展示会では、現在残っている
15枚の大作を展示します。
 
水墨画は中国伝来で、花鳥風月という自然の美しさなどを描く伝統的な手法です。
作者は、旅で出会った人間の生活を感じる街や、古い建築物などを題材とし、
人々の生活・歴史・宗教のような抽象的なものを、平易な画材を通じて表現しています。

ほぼ白黒だけの世界ですが、落ち着いた雰囲気と素朴な味わいがあり、
色彩の豊かな西洋画とは、また違った魅力があります。
日仏現代美術展で優秀賞を受賞した、フランスでの水墨画も展示。
「ノートルダム寺院」や「フィレンツェ」などの西洋文化と、
「楽山大仏」や「寺」などの東洋文化との異文化対比をお楽しみ下さい。
 
水墨画の魅力を少しでも味わって頂けたら幸いです。皆様のご来場をお待ちしています。
 
現代水墨 三木和子展
5/13()5/15()
10:3018:30 
主催:三木正也 佐久平透析クリニック14周年記念事業 
 

2022/04/21

白野桔梗・鶴園哲美・やがみいなほ 展

『白野桔梗・鶴園哲美・やがみいなほ展』
本日より26日(火)まで開催中。



白野桔梗(油絵)
様々なサイズのカンバスに描かれた
油絵ならではの立体感の
自然や神様などを描いた作品。
畏敬や幸福、祈りの気持ちを感じる作品です。




鶴園哲美
カンバスに落ち着いた色合いの
バンテージを様々な形で巻きつけ
彩色を施しまとめあげている
オリジナリティ溢れる画風。
斬新だけど上品。
心落ち着く素敵な作品です。
やがみいなほ
水干絵具や岩絵具で描かれた
動物たちが可愛らしい日本画。
優しさ、柔らかさを感じる作品です。




3名のアーティストの
様々なジャンルの素敵な作品を
お楽みいただける展示会です。
是非お立ち寄り下さいませ。



白野桔梗・鶴園哲美・やがみいなほ展
会期:2022年4月21日(木)~26日(火)
時間:11時~19時(金曜日は20時迄・最終日は16時迄)
主催:報美社


2022/03/28

ペン画淡彩風景画スケッチを楽しむ会 作品展


ペン画淡彩風景画スケッチを楽しむ会の作品展
本日より開催しております。

緻密で繊細なペン画に、淡い色合いの透明水彩絵の具を重ねて
きれいに彩色された風景画は、透明感にあふれています。

柔らかな陽ざしこぼれる新緑の木々、
静かな波のと水面のきらめき、
夕陽射す港の風景、
黄金色に色づいたイチョウの並木。
見ているとその風景にひきこまれて、
とても癒される展示会です。

ちょうど満開を迎える靖国通りの桜と
美しい水彩画のコラボレーションを是非。

春のお散歩、お花見の途中に足をお運び頂き、
しあわせなひとときを過ごして頂けたら幸いです。

ペン画淡彩風景画スケッチを楽しむ会作品展
2022年3月28日(月)~4月2日(土)
11:00~18:00(初日13:00より。最終日14:00まで)
主催:松原



2022/03/23

藤田嗣治展



本日より3月27日(日)まで、
ギャラリー藤井主催の
藤田嗣治展を開催しています。

細く美しい描線と乳白色を特色としたわずかな色彩で、
猫と女性を得意な画材とした独特の絵を書き続けた
パリ派の代表的な画家、
藤田嗣治の作品を数多く展示しています。

現在においても、パリで最も有名な日本人画家の一人であり、
明治以降の日本人芸術家で藤田嗣治ほどの成功を
海外で収めたものはいません。
代表作の多くは海外の美術館に収蔵されています。

貴重な素晴らしい作品を
間近でじっくり鑑賞することができます。


※お配りしたチラシ・案内状には会期が28日までと記載されていますが、27日までとなります。


藤田嗣治展
3月23日(水)~3月27日(日)
10:30~18:30(初日13:00から・最終日17:00迄)

2022/03/17

2人展 前田正憲・平尾武夫

 


本日より、報美社主催の2人展
前田正憲・平尾武夫展を開催しています。

会場手前に展示されているのは
インク、顔料、アクリル等による混合技法で描かれた
鮮やかなブルーが映える、平尾武夫氏の作品。
鏡に描く手法も印象的です。


会場奥に展示されているのが
日本画の技法で描かれた、前田正憲氏の作品。
シンプルで静謐。くすんだ色味とバランスに心落ち着く作品です。


とても素敵な展示会です。
是非足をお運び下さいませ。


会期:  3月17日(木)~3月22日(火)
時間:  11:00 ~ 19:00   
     18日(金)は20時まで
     最終日は16時まで
主催:  報美社
http://gallery-st.net/

 

2022/02/22

金継ぎ教室 淘 展覧会

東京、神奈川で金継ぎ教室を開催し、
暮らしの中に金継ぎという仕種を取り入れる提案している
金継ぎ教室『淘』の展覧会。本日より開催しております。
 
金継ぎは、日本に古くから伝わる器の修理方法です。
茶の湯が盛んになった室町の頃からはじまり、
桃山時代に盛んになったとされますが、
縄文時代の出土品の中にも漆で直した器が見られます。
日本には漆の木から採れた樹液を接着剤や塗料として
使用してきたという古い歴史があるのです。
欠けてしまったところに金を蒔いて仕上げるという
大胆な発想は外国ではあまり見られません。
日本には古来より、欠損を修復することにより
新たな景色を生み出し愛でるという知恵があるのです。
 
大切にしていた器、思い出のある器を
うっかり割ってしまった経験は、
どなたにでもあることだと思います。
それを捨てずに修復し、美しく生まれ変わらせ
大切に使い続けるという心は、
モノに対する深い愛情を持つ日本人の美徳のひとつ。
修復をとおして器や欠損に向き合うことは、自分の内面と向き合うことなのかもしれません。
という金継ぎ教室『淘』の代表 平野君子さんのコメントは
日本の金継ぎという文化の本質を突いているように思います。
 
金継ぎによってより良く生まれ変わった陶器がたくさん展示されています。
一部、販売も有り。金継ぎにご興味がある方、是非足をお運び下さいませ。


金継ぎ教室 淘 展覧会
2月22日(火)~27日(日)
平日:11:001:00
土日祝:11:00~18:00
最終日は16:00まで
 

2022/02/16

若林奈穂 / 石島小夏 / 鹿取美希 展

 
『若林奈穂 / 石島小夏 / 鹿取美希 展』
本日より開催中。報美社主催。
才能ある若手アーティスト達の合同作品展です。

若林奈穂(水彩)
横断歩道や階段などをテーマに
品の良い色合いで描かれた若林奈緒さんの水彩画は
カフェや自宅のちょっとしたインテリアポイントにピッタリ。
作品全体に見られる落ち着いた茶色は、
コーヒーで発色しているそうで、
作品に素敵な趣を与えています。

鹿取美希(日本画)
前回は動物を神秘的に描いた作品が中心でしたが、
今回は海の生き物を描いた作品が中心となっています。
色鮮やかな熱帯魚やサンゴの日本画での表現も面白いし
チンアナゴとつくし、クラゲと菊など、
植物と海の生き物を一緒に描いた作品も
違う生き物なのに美しく融合していて
可愛らしく、美しく、素敵です。


石島小夏(アクリル絵の具)
初の展示会だという石島小夏さんの作品からは
カラフルで鮮やかな発色から
明るいパワーやエネルギーを感じます。

才能あふれる3人の画家達による素晴らしい作品展です。
是非足をお運び下さいませ。

『若林奈穂 / 石島小夏 / 鹿取美希展』
2022年2月16日(水)~21日(月)
11:00~19:00
18日(金)は20時まで。
21日(月)は17時まで。
主催:報美社

2022/02/07

藤田嗣治展

本日より2月13日(日)まで、
ギャラリー藤井主催の
藤田嗣治展を開催しています。

細く美しい描線と乳白色を特色としたわずかな色彩で、
猫と女性を得意な画材とした独特の絵を書き続けた
パリ派の代表的な画家、
藤田嗣治の作品を数多く展示しています。

現在においても、パリで最も有名な日本人画家の一人であり、
明治以降の日本人芸術家で藤田嗣治ほどの成功を
海外で収めたものはいません。
代表作の多くは海外の美術館に収蔵されています。

貴重な素晴らしい作品を
間近でじっくり鑑賞することができます。




藤田嗣治展
2月7日(月)~2月13日(日)
10:30~18:30(最終日17:00迄)

2022/01/24

手作り6人展

本日より1月29日(土)まで『手作り6人展』開催中です。
陶芸・帽子・彫金風皮革アクセサリー・絵付け陶器・手織り・手作り香と
ジャンルは様々ですが、どれも本当に素敵な作品揃いの展示会です。

◇陶芸 / 小島亜紀子
古信楽の少しジャリ感のある白土を使い、かき落としという伝統技法で作られた作品。
『かき落とし』とは、成形した土の上から化粧土を塗り色付けした後に、
工具で表面を彫って部分的に素地の土の色を出し、模様にする技法です。
非常に手間のかかる工程を経て作られた作品は、デザインも秀逸。
連続する模様の広がりと美しさが、それぞれの器にピッタリとおさまっています。
手に取ってみると、彫りの部分の凹凸を指先に感じて心地良く、
実用品としても、鑑賞用のオブジェとしても優れた作品です。
今回の新作は、古木に土を押し付けてかたどったお皿や花瓶。
木目がそのまま、渋めの色合いの陶器にうつされていて、
陶器だけど木目の風合い楽しむことができます。
干支のトラが可愛らしく出迎えてくれます。


帽子 大谷有未
日常がわくわくするような、個性的な形のオリジナル帽子。
デザイン・縫製まですべて作者の大谷さんが手がけています。
オリジナルデザインの素敵なフエルト帽子には、兎毛フエルトが使われているとのこと。
羊毛フエルトしか知らなかったのですが、うさぎの毛のフエルトは柔らかく暖かくて、
北欧などの寒い地域では、よく帽子に使われている素材だそうです。
ベレー帽、ニット帽、バッグとセットで展示されている帽子、
身に着けてお出かけすると、気持ちが明るくなりそうな、どれもお洒落で素敵なフォルムの帽子です。

 

 















彫金風皮革アクセサリー / 小島厚子 
皮革に金箔をほどこし、金属のように仕上げている皮革アクセサリー。
皮革の加工自体は、それほど難しくはないのだけれど、
カットされた皮の繊維の向き(まっすぐ・斜め)によって、
加工後に変形してしまったりすることがあるそうです。
繊維の向きは見えない為、思った通りに仕上がるかどうかは、
最後までわからないとのこと。
さらに金箔をほどこすのがとても手間のかかる作業で、
ひとつの作品を完成させるまでに、全ての工程を終えるまでなんと1週間かかるそうです。
大きくてゴージャスな作品でも、レザーなのでとても軽く実用的。
ユニークでシャレが効いていて、ニヤリと笑えるような作品や
有名な絵画をモチーフにしたシリーズ、ことわざ・四字熟語モチーフ、
歯、ハイヒール、手袋、これは何だろう?と、見ていて楽しい作品ばかり。
今回の新作のひとつである、エジプトの死者の書に描かれた謎の神
白いおばけちゃんのような『メジェド』がとても可愛いです。
美しい作品より、面白い作品を作る事に情熱を燃やしています、という小島さん。
美しい(もしくは楽しい)アート作品を身に着けたい方、オンリーワンをお好みの方、
ゴージャスだけど軽くて肩がこらないアクセサリーを身に着けたい方、おすすめです!

















調香・お香づくり体験 / 竹中まや
和の香りをイメージして、蓮の葉などの葉っぱで作られたボタニーペインティング作品や、
オリジナル調香の手作り香。生活に溶け込む天然の香りの和のアロマテラピーです。
今回調香体験できるのは、常温で香る室内香、インテリアオブジェにもなる「飾り香」。
自分好みの香りを選び、和菓子をかたどった飾り香を作ることができます。
素敵な桐箱に入った飾り香は、見た目も香りも楽しめます。
お香の香りに癒されたい方、好みの香りを見つけてみたい方、
和のインテリアに興味がある方、面白そうやってみたいという方、
火曜日以外でしたら体験できますので、是非挑戦してみて下さい。
 

















◇絵付け陶器 / ひたき工房
白い器に11つ手描きで鳥や動物たちが描かれています。
全て手描きですので、同じものはありません。
写実的にリアルに描かれた作品と、可愛らしくデフォルメされた作品、どちらも素敵です。
子供用のお茶碗には、底に「おいしかった~?」「おなかいっぱい?」とメッセージが!
食べ終わると出てくる子供にはうれしいデザインです。
どれも作者の方の動物への愛情と、使う方への愛情を感じる素敵な作品です。


 














◇手織り / 徳永由美
自作の手織り布をパッチワークして作られた、
小物入れ、バッグ、洋服、ストール、アクセサリー等。
手織り布の質感は、見た目も手触りも良く、パッチワークで織の種類と向きが違うものが、
絶妙な配色バランスで組み合わされています。
そしてデザインも秀逸。
バッグに付けられる小物入れや、小枝や葉っぱをモチーフにしたアクセサリー等
可愛らしく、洗練されていてとても素敵です。
新作の持ち手部分がアシンメトリーになっているバッグは、
見たことのないデザインで、バランスも計算しつくられていて、実用的。
色合い、デザイン、素材感、トータルバランスが素晴らしい作品です。

















手作り6人展
2022年1月24日(月)~29日(土)
11:00~19:00 (最終日は17時迄)
・絵付け陶器 / ひたき工房  
・帽子 / 大谷有未
・手作り香 / 竹中まや  
・陶器 / 小島亜紀子
・彫金風皮革アクセサリー / 小島厚子  
・手織り / 徳永由美